おすすめ記事

人材育成の効率的な進め方 企業に役立つ手法,プログラム,ツール紹介

マイクロラーニングで「学ぶ風土」を作る!人材育成を変える5分の習慣

「みんな仕事に手一杯で、なかなか学習に時間を割いてもらえない」

これは、人材開発部門や教育管理者の方に共通するお悩みではないでしょうか。
変化が速い時代、最新の知識もすぐに古くなってしまいます。企業としての競争力を高めるためにも、常に学び続けることは非常に重要です。しかし、慢性的な人手不足だったり、働き方改革で労働時間が規制されたりで、ビジネスパーソンはますます忙しくなっています。毎日まとまった時間、机の前に座って学習する時間を取れる人は多くはないでしょう。せっかくeラーニングや通信教育を導入しても、なかなか学習の習慣が根付かないという声もよく耳にします。

そこで注目されているのがマイクロラーニングです。
マイクロラーニングは1~5分、長い場合でも10分程度のコンテンツを、スマホやタブレットで学習する手法です。忙しくてもちょっとしたすき間時間を使って学習を進められるため、着手する際のプレッシャーが少なく、習慣化に役立ちます。
また、単に優れた教育方法のひとつというだけでなく、さまざまな場面において人材育成を効果的・効率的に進めるツールとしての活用も考えられます。

本稿では、マイクロラーニングの特徴、メリットとデメリット、活用シーン、学習効果を高めるコツ等をご紹介します。ぜひ参考にしてください。


1. マイクロラーニングが現代社会にぴったりハマる理由

総務省統計局の平成28年(2016年)社会生活基本調査によると、仕事に就いている人が学習や自己啓発にかける時間は1日のうち平均でわずか6分しかありません[1]。仕事やプライベートで忙しい現代のビジネスパーソンが、毎日まとまった学習時間を確保するのはなかなか難しいようです。また、フレックスタイム制やテレワークを導入する企業が増え、従業員を1か所に集める集合研修の実施が難しい場合もあります。

このような状況でも、マイクロラーニングを活用すれば学習や教育を進めやすくなります。どのような学習方法か、以下で見ていきましょう。

[1] 総務省統計局 「平成28年社会生活基本調査結果」結果の概要 主要統計表 第2表<https://www.stat.go.jp/data/shakai/2016/pdf/gaiyou2.pdf>

1-1. 忙しいビジネスパーソンのライフスタイルにマッチする「小ささ」

マイクロラーニングとは、短時間で少ない学習量を、モバイル機器などを使って手軽に学習する方法、あるいは学習スタイルのことです。

「1回の学習が数分程度で完結するeラーニング」とイメージしていただくとよいでしょう。従来型のeラーニングは想定学習時間が30分~1時間程度のものが多く、学習者はパソコンの前に座ってじっくり学習する必要がありました。しかし、マイクロラーニングなら通勤時間、昼休み、家事の合間、休憩時間といったすき間時間を活用して学習できます。

その意味では、WEBサイトやYouTube、Twitterで見られる数分程度の「〇〇の作り方」「△△の使い方」等の動画学習もマイクロラーニングの1種といってよいでしょう。もちろん動画だけでなく、数分で学習できるWEB上の記事等も当てはまります。

学習時間は一般的に1~5分程度ですが、明確な定義はなく、10分程度まで含まれることもあります。短い分学習内容がコンパクトにまとめられ、要点が分かりやすくなっている点も特徴と言えるでしょう。

1-2. ミレニアル世代の社会進出とモバイル機器の進化で注目

マイクロラーニングが注目される背景には、ミレニアル世代の社会進出とその行動特性の影響があるとされています。ミレニアル世代とは、2000年以降に成人、社会人となる世代をいいます。物心がついた頃からモバイル機器を使って欲しい情報にすぐにアクセスできる環境に慣れ、「モノ」より「コト」を重視するミレニアル世代に、短時間で学習できるマイクロラーニングは親和性が高いと言えます。彼らが社会の中心になっていく今後は、よりマイクロラーニングが利用されるようになるでしょう。

加えて、スマートフォンやタブレットを持つことが一般的になり、通信やネットワークの技術が発達したことで、外出先でも気軽にWebや動画を見られるようになりました。2020年春からは高速大容量、低遅延、他接続が可能な通信システム5Gのサービスが開始予定で、マイクロラーニングもさらに進化していく可能性があります。


2. マイクロラーニングのメリット・デメリット

マイクロラーニングによる学習には、どのようなメリットがあるのでしょうか。また、デメリットはあるのでしょうか。以下で確認していきましょう。

2-1. 企業側も学習者側も負担が少ないことがメリット

マイクロラーニングは、学習を促したい企業側も、学習者側も負担が少ないというのが大きなメリットです。具体的な内容は以下のようになります。

・すき間時間で学習・復習できる
先に述べたとおり、マイクロラーニングの学習時間は3~5分程度と短いので、通勤・移動中や休憩中などのすき間時間で利用できます。デスクでじっくり長い時間をかけるよりも、学習を身近にとらえ、日常生活に組み込みやすい学習スタイルと言えるでしょう。

・学習効果が高い
ある実証実験では、15分×3(計45分)の学習が、60分×1よりも効果が高いという結果が出ています[2]。マイクロラーニングも短時間の学習を積み上げていくスタイルです。また、モバイル機器で簡単に利用できるため、通常のeラーニングよりも学習の継続性が期待できます。復習にかける時間も短時間で済むので、知識の定着も進みやすいのです。

つまり、マイクロラーニングには、学習という行為を習慣化させ、そのことを通じて知識の定着を促すという効果が期待できます。社員教育にマイクロラーニングを導入することで、社内に学習する文化を根付かせていくことも可能でしょう。業務に関する知識だけでなく、価値観や事例の共有などにも役立ちます。

・教材の制作・変更が容易
マイクロラーニングの学習コンテンツはコンパクトなので、1回の製作が短時間で済み、製作負担が小さくなるのも特長です。また、メンテナンスが必要になった場合も、対象のコンテンツだけを修正すればよく、長時間構成のコンテンツのように部分修正の後全体を調整し直したりする必要がないので、手間も少なく済み、バージョン管理も簡単です。

[2] 朝日新聞DIGITAL「勉強時間は短い方が好成績?」<http://www.asahi.com/ad/15minutes/>

2-2. 学習内容や目的によっては不向きな場合も

マイクロラーニングはメリットの多い学習方法ですが、その性質からすべての学習に適しているとは言えません。ここではデメリットについて確認していきます。

・長時間学習が必要なカリキュラムには向かない
500時間以上の学習時間が求められるような学習量の多い資格試験対策などに対して、マイクロラーニングだけで対応するのは厳しいでしょう。

例えば、1回5分のマイクロラーニングを1日に3回計15分利用した場合、1年での学習時間は0.25時間/日×365日=91.25時間です。つまり、500時間程度必要な学習には5年以上もかかることになってしまい、試験対策などの学習としては適切とはいえません。

全体的な学習は従来型のeラーニングで行い、重要なポイントの簡潔な説明や復習としてマイクロラーニングを採用するといった工夫をするとよいでしょう。

・詳しい説明が困難
特定の理論や事例を丁寧に説明するようなケースでは、少量コンテンツを前提としたマイクロラーニングで対応するのは困難です。例えば、経営課題に関する事例などを学習テーマとする場合、問題点や解決方法の解説に長時間の動画や多くの文字・ページ数が必要となる場合があります。

難解なロジックや考え方、事象の背景などを詳しく説明する必要のある学習には別の学習方法(コンテンツ)を利用し、その要点整理や確認テストなどにマイクロラーニングを活用するとよいでしょう。

このように、マイクロラーニングは使い方次第で高い学習効果を期待できる教育手法と言えるでしょう。不向きな分野もありますが、他の手法と組み合わせることで相乗効果も期待できます。


3. どのような場面で活用できるのか?

マイクロラーニングに期待できるのは、単に学習効果だけではありません。その「小ささ」を武器に企業の人材育成シーンに溶け込み、「学び」をより身近にしたり、情報を「見える化」することに役立ちます。ここではその具体例をみてみましょう。

・ 従業員に学習の習慣をつけさせる
「学ぶ風土」作りは人材育成に欠かせない要素です。マイクロラーニングは時間的にも気力・体力的にも負荷が少ないので毎日の習慣にしやすく、「学ぶ風土」作りを促進します。

・覚えることが多い新入社員の教育
新入社員には、ビジネスマナーや業界の専門知識、自身の業務に関する知識など、実際の仕事をする前に覚えることがたくさんあります。例えば、実際の名刺交換の場面や、飲食店の場合は接客や調理の仕方などを動画で学習できれば、具体的な知識やイメージが定着しやすく、集合研修や実際の業務指導がよりスムーズに進められるでしょう。

・教育コストが高い管理職の教育
管理職には、それまでとは異なる知識やスキルも求められるようになります。しかし管理職を何度も1か所に集めて研修をするのは日程調整が難しく、コストも高くつきます。かといってOJTにばかり頼っていると、指導役との調整が難しく業務が滞ってしまうリスクがあります。個人学習で可能な部分、例えば経営戦略やマネジメントの基礎知識などをマイクロラーニングで効率良く学べるようにすれば、コストや現場への影響を抑えることができます。これは、集合研修やOJTに臨む前提知識の統一にもつながるので、効果的です。

・新しい知識のインプット
変化の速い時代、常に新しい知識をインプットすることは非常に重要です。マイクロラーニングの製作とメンテナンスのしやすさは、頻繁な情報の更新に向いています。チームや部署で同じコンテンツを使用すれば、情報が誤って伝わることもありません。知識やスキルの標準化ができ、組織としてのパフォーマンスアップが期待できます。例えば、小売業の各店舗での新商品の情報共有などに役立つでしょう。

・語学教育
外国人労働者の言語問題は深刻です。接客や従業員同士の意思疎通のためにも、ますます語学教育は重要になるでしょう。マイクロラーニングは外国人従業員向けの日本語学習はもちろん、日本人従業員の語学学習にも役立てることができます。

・技術・スキルの継承
熟練者の技術やスキルは属人的になりがちで、企業にノウハウとして蓄積されず、その従業員の転職・退職などで失われてしまうという問題があります。動画などを使ってその内容をマイクロラーニングの教材にしておくと、企業が情報資産として直接的に管理できるようになり、次世代への継承もスムーズになります。経験の浅い従業員は、知りたい部分や理解が十分でない部分(教材)を選んで効率良く学習することができるため、より早く熟練者レベルに近づけるでしょう。

・学習履歴を活用した施策
たくさんの学習項目(章や節)で構成されている長編タイプのeラーニングの場合、学習の進捗状況を確認したり、結果を分析するために、必要な履歴情報を抽出する作業が必要になります。その点、マイクロラーニングではコンテンツが細かく分かれているので、履歴情報が読み取りやすく、集計が容易です。また、どのコンテンツを選んで学習したのかによって、学習者の興味や強化の必要性を感じている分野をスピーディに把握することができます。こうしたデータは、個人の育成プランの検討やキャリア相談、組織全体の傾向把握や教育計画の材料として、活用することができます。

このように、マイクロラーニングは日々の学習以外にもさまざまな目的で活用できます。その「小ささ」ゆえに、手軽かつ柔軟に施策に取り入れられる点が特長と言えるでしょう。


4. マイクロラーニングによる学習効果を高めるコツ

先に、マイクロラーニングは使い方次第で高い学習効果を期待できると申し上げました。ここでは、そのためにどのような点に注意すればよいか、ポイントを整理します。以下で見ていきましょう。

・コンテンツを1話完結型にする
マイクロラーニングは短時間で少量を学習するものですから、1話完結型が望ましいと言えます。いくつか連続して受講する必要がある場合、続きを見る暇がないと学習が中途半端のまま止まってしまいますし、復習にも時間がかかり、効率が悪くなってしまいます。

・他の教育方法と組み合わせる
すべての学習や教育をマイクロラーニングに置き換えることはできません。他の方法と組み合わせ「いいとこどり」をするとより効果を高めることができるでしょう。例えば集合研修やOJTの予習・復習に利用する、時間が取れるときは通常のeラーニングでじっくり学習し、忙しいときはマイクロラーニングで少量を復習するなどが考えられます。

・適切な配信システムを利用する
少量コンテンツを多頻度で学習するマイクロラーニングを導入する場合、適切な運用や管理を実施するためのシステムが必要となります。YouTubeや社内ファイルサーバーで事足りる場合もあるかもしれませんが、教材や学習の管理、情報漏えい対策、社員教育担当者の負担などを考慮すると、配信システムを導入する方が効率的です。配信システムは、学習者がストレスなく簡単に教材にアクセスでき、自主的に学びやすいものを選びましょう。5-3.でご紹介するマイクロラーニングのサービスも是非参考にしてください。


5. コンテンツは自作とサービス利用どちらが良い?

コンテンツを自社で作成してコスト削減したい、と考える方も多いでしょう。マイクロラーニングのコンテンツは自作できるものなのでしょうか?それともサービスを利用した方が良いのでしょうか?以下で確認していきましょう。

5-1. コンテンツは自作も可能

コンテンツを自社で作成することは可能です。例えば「仕事の手順について動画で学習させたい」ということであれば、手順を解説した動画を撮影してYouTubeなどにアップし、視聴するように周知すれば良いのです。手軽にコンテンツを作成できるのはマイクロラーニングの強みです。しかし、企業の人材育成に活用する場合、当然ながら安易にYouTubeや一般のSNSを使うわけには行きません。

また、誰がどれだけ学習したのか把握したい(学習管理)、本当に理解しているか確認テストもしたい、などオプションを希望するのであれば、それが可能なシステムの導入が必要になります。自社で適切な配信システムを整備するのは難しい場合が多いかと思いますので、その場合はサービスを利用した方が良いでしょう。5-3.でご紹介するサービスもぜひ参考にしてみてください。

5-2. サービス利用の費用はどのくらい?

マイクロラーニングのサービスを利用する場合、費用は気になるポイントの1つかと思いますが、そのサービスや利用人数によってかなり異なるため一概には言えません。マイクロラーニングとテスト機能などの使用で月額数千円~数万円の場合もあれば、学習管理機能や多言語展開、ワークショップや各種コンサルタントを含め一式で数十万円~数百万円の場合もあります。マイクロラーニングのサービスには無料トライアルが可能なものも多いので、色々試してみるのも良いでしょう。

今現在利用しているLMS(Learning Management System、学習管理システム)がある場合は、それを利用できるかもしれないので、ベンダーに確認してみましょう。

5-3. 主なマイクロラーニングのサービス

マイクロラーニングのサービスには、すでに学習コンテンツが用意されているものや、コンテンツの作成・配信に特化したものがあります。以下に3つご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

・マイラ
マイラは、動画によるマイクロラーニングを提供する社員教育インフラです。ITトレンドから一般教養まで幅広いラインナップがあり、一定期間定額方式で全コンテンツ見放題となっています。

「マイラ」のご案内
https://www.i-learning.jp/topics/myla.html

・UMU(ユーム)
UMUは、画像、質問、オーディオ、ビデオを組み合わせて新しいコンテンツをすぐに作ることができる、マイクロラーニングを含む教育プラットフォームです。集合研修前後の予習・復習コース、集合研修中の質問や意見のリアルタイム共有などさまざまな機能を備えています。

UMU
https://learning.umu-japan-blog.com/pages/802174/page_201701161432

・PIP-Maker
PIP-Makerは、最短5分で音声付きの動画を作成、公開することができる動画作成ソフトです。PowerPointの資料をアップするだけで動画が完成し、簡易的な小テストを作成することもできます。

PIP-Maker
https://www.pip-maker.com/

なお、当社の統合型LMS「CAREERSHIP®」にも、ゲーミフィケーションを取り入れたマイクロラーニング教材があります(「ゲームでサクッと学ぶ お仕事の基本シリーズ」)。一般的なLMSでも、マイクロラーニングの条件を備えたeラーニング教材を運用することは可能です。また、教材作成支援ツールを使えば、社内の資料をもとにオリジナル教材を作成することもできます。

    教材作成ツール『教材コーチ君®』   
教材コーチ君


全23種類のファイルを取り込み可能。eラーニング教材の作成・編集を簡単に。

ライトワークスの『教材コーチ君®』を利用すれば、社内資料をもとに最短1分で簡単にオリジナル教材を作成することができます。
また、テストや設問も全15種類の豊富な出題形式・設定から自由に選んで作成することができます。


6. まとめ

マイクロラーニングとは、5分といった短時間で少ない学習量を、モバイル機器などを使って手軽に学習する方法、あるいは学習スタイルのことです。「1回の学習が数分程度で完結するeラーニング」と言えるでしょう。ミレニアル世代の社会進出と、モバイル機器やネットワーク技術の発達により注目されています。

マイクロラーニングには、以下のようなメリットがあります。企業側も学習者側も負担が少ない学習方法と言えるでしょう。
・すき間時間で学習・復習できる
・学習効果が高い
・教材の制作・変更が容易

主なデメリットは、学習内容や目的によっては不向きな場合があるということです。
・長時間学習が必要なカリキュラムには向かない
・詳しい説明が困難

マイクロラーニングは、その「小ささ」を武器に企業の人材育成シーンに溶け込み、「学び」をより身近にしたり、情報を「見える化」することに役立ちます。具体的には以下のような場面での活用が考えられます。
・従業員に学習の習慣をつけさせる
・覚えることが多い新入社員の教育
・教育コストが高い管理職の教育
・新しい知識のインプット
・語学教育
・技術・スキルの継承
・学習履歴を活用した施策

マイクロラーニングの学習効果を高めるコツは、以下の点に注意することです。
・コンテンツを1話完結型にする
・他の教育方法と組み合わせる
・適切な配信システムを利用する

コンテンツは自社で作成することが可能です。ただし、学習管理やテスト機能などのオプションを希望する場合は配信システムの導入が必要になるため、サービスを利用したほうが良いでしょう。
サービス利用料はそのサービスや利用人数によってかなり異なります。まずは無料トライアルを試してみるのも良いでしょう。

マイクロラーニングの主なサービスとして、次の3つをご紹介しました。
・マイラ
・UMU(ユーム)
・PIP-Maker

今現在利用しているLMSがある場合は、ベンダーに問い合わせてみましょう。

変化が速く激しい時代、常に学び続けることは企業の競争力を高めていくために大変重要です。そのためには自社に「学ぶ風土」を醸成する必要があり、これは人材育成における最重要課題とも言えます。これを機に、マイクロラーニングの活用を検討してみてはいかがでしょうか。

(参考)
eラーニングアワード2019フォーラム マイクロラーニングの3つの特徴
https://www.elearningawards.jp/micro-learning/
SoftBank 5G
https://www.softbank.jp/mobile/special/softbank-5g/
ミレニアル世代の定義や意味とは? Y世代とZ世代との違いも解説
https://find-model.jp/insta-lab/what-is-millennials/
Biz Hint マイクロラーニング
https://bizhint.jp/keyword/123237
人事バンク マイクロラーニングを活用して行う人材育成とは?
https://jinjibank.jp/knowhow/14286/
日本の人事部 マイクロラーニング
https://jinjibu.jp/keyword/detl/975/#heading_3_8
人材育成サポーター マイクロラーニングが威力を発揮する利用局面
https://aircourse.com/jinsapo/micro-learning3.html#OJT
enfac マイクロラーニングとは? 社員教育のアップデート、できていますか?
https://www.enfac.co.jp/archives/news/4695
株式会社エレファンキューブ【講演レポート】マイクロラーニングの効果測定と人材育成
https://www.elephancube.co.jp/2018/11/microlearning_report/
マイクロラーニングとは?|営業力強化に必要な理由とツール5選
https://product-senses.mazrica.com/senseslab/knowledge/about-micro-learning

無料eBook『eラーニング大百科』
教育担当がこっそり開くパーフェクトガイド

社員教育や人材開発を目的として、
・eラーニングを導入したいが、どう選んだらよいか分からない
・導入したeラーニングを上手く活用できていない
といった悩みを抱えていませんか?

本書は、弊社が18年で1,200社の教育課題に取り組み、

・eラーニングの運用を成功させる方法
・簡単に魅力的な教材を作る方法
・失敗しないベンダーの選び方

など、eラーニングを成功させるための具体的な方法や知識を
全70ページに渡って詳細に解説しているものです。

ぜひ、貴社の人材育成のためにご活用ください。

プライバシーポリシーをご確認いただき「個人情報の取り扱いについて」へご同意の上、「eBookをダウンロード」ボタンを押してください。